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ホームお知らせ日本GPシリーズ 水戸大会で 幸長慎一選手が優勝、陸上競技部 佐藤 安里紗選手が第3位を獲得しました
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5月5日(火)、茨城県ケーズデンキスタジアムで「日本グランプリシリーズ 水戸大会」が開催され、本学からは学生2名、職員1名が出場※を果たしました。

※この大会は参加標準記録突破した選手上位12名が出場できる日本トップクラスが集う競技会です。

出場した選手のうち、幸長 慎一(職員)選手が優勝し、佐藤 安里紗(メディア4)選手が第3位に入賞しました。

日本GPシリーズ 水戸大会 成績

・幸長 慎一(職員)男子円盤投 優勝(57m75)
 「当日のグラウンドコンディションと腰の状態が万全ではなかったですが、”絶対に勝たなければいけない”という強い気持ちで試合に臨みました。昨年から目標としていた57mを超えることができて良かったです。引き続き、応援よろしくお願いします。」

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・佐藤 安里紗(メディア4)女子走高跳 第3位(1m73)
「今回の記録には納得がいっていませんが、この悔しさを糧に、次の試合に向けて調子を上げていきたいと思います。応援ありがとうございました!」

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