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陸上
2025.7.7

幸長 男子円盤投で日本一!木村・佐藤全国入賞!(日本選手権)

令和7年7月4日(金)~6日(日)に東京都の国立競技場において「第109回日本陸上競技選手権大会」が開催されました!
本学からは過去最高の学生4名、および職員1名出場しました!

大会1日目、本学職員の幸長慎一(陸上競技部OB)が男子円盤投に出場し59m11で、念願の初優勝を果たしました!!
真の「日本一」の快挙です!!


大会2日目の女子走幅跳には、木村美海(院/経情3)が出場!
自己ベストを大きく更新する6m47をマークし、自身最高の2位入賞を果たして表彰台に登りました!


大会3日目には女子走高跳に佐藤安里紗(メディア3)が初出場!
初めて戦う実業団選手を相手に1m70をクリアする粘りの跳躍をみせ、初出場で8位に入賞を果たしました!

また、大会1日目に日本一を手にした幸長慎一が男子砲丸投にも出場して17m80で6位入賞となり、2種目入賞を果たしました!


試合後には、大学関係者に報告を行いました!
これからも徳島から全国・世界で戦える選手になれるよう頑張っていきます!
たくさんの応援ありがとうございました!!


【結果】
・幸長 慎一(職員) 男子円盤投 優勝(59m11)※初優勝、 男子砲丸投 6位(17m80)
・木村 美海(院/経情3) 女子走幅跳 2位(6m47) ※自己ベスト
・佐藤安里紗(メディア3) 女子走高跳 8位(1m70)※初入賞
・藤田はづき(院/生活1)女子円盤投 出場(41m41)
・三田樹梨香(経情4) 女子砲丸投 出場(12m54)
※今大会の結果は「日本陸上競技連盟HP」に掲載されています


